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学校の情報コミュニケーション支援「INSIDE OUT」

情報をコンテンツに

大学での学生ヒアリング調査から見えてきた不都合な真実

受験の時

その学校で何を学ぶのかなんて考えてこなかった。
カリキュラムも、授業内容にも、一切目を通さなかった

進学を決めた要因は?

偏差値と試験科目、
それに親や先生、友達から耳にする学校のイメージ
ただそれだけだった。

入学後

自分自身の所属している学科が何を目的に、何を学ぶ学科なのか、
理解していなかった。

カリキュラム選択のために学校が作成した冊子や情報は、
実際には学生たちには活用されたいなかった。

学校が行っている様々な改革の内容に対しては
理解を示していなかったし、改革への期待よりも不満・不安の声の方が圧倒的に大きかった。

情報が伝わらない、共感が生まれない。

その課題は

コミュニケーションコンテンツの不足

伝わらない理由

伝わらない理由パターン1.発信者視点での情報提供
伝わらない理由パターン2.編集者・代理店視点での情報提供

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